2007年07月27日

アロマオイルの使い方〜沐浴法〜


アロマお風呂で香りを楽しむ(アロマバス)

バスタブにアロマオイル(精油)を数滴落として、
香りを楽しんだり、アロマオイルの成分を肌に浸透
させることができます。アロマオイルのおだやかな
薬理に加え、心理的なリラクゼーション効果も。

アロマオイル(精油は、水に溶けにくいので、少量
の植物油や、天然塩にまぜると油膜のようにならず、
きれいに溶けます。塩に混ぜて入れれば発汗もうな
がすので、おすすめ。

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全身浴 精油5滴まで
少しぬるめのお湯に精油を5滴以下落とします。
香りが心地よいと感じるなら1滴でもOK。
香りを楽しみながらゆったりと全身つかります。

半身浴 精油3滴まで
バスタブにみぞおちまで浸かるほどのお湯をいれ、
精油を3滴落とします。汗が十分でるくらいまで、
ゆっくりと。冷えないように、タオルなどを肩に。

手浴 精油3滴まで
洗面台のシンクや洗面器にお湯をはり、3滴以下
の精油を落とします。よくかきまぜて手首を浸し
ます。入浴できない時や、気分転換に。

足浴 精油3滴まで
大きめの洗面器やバケツにお湯を入れて、3滴以下
の精油を落として、両足首までつかります。座り
ながらでもOKなので、高齢者の方にも。

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タグ:発汗 使い方
posted by アロマ@hana at 02:46 | アロマオイル使い方 | 更新情報をチェックする
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