2007年09月03日

アロマオイル(精油)とは?


アロマアロマオイル(精油)とは?

アロマオイル(精油)とは、花や葉などの植物が種を保存
したりする目的で出している、香りの元が凝縮されたもの。
100%天然のものは、日本では精油と呼ばれます。

その正体は有機化合物で、いろいろな成分によって構成
されています。アロマオイルは香りが良いだけではなく、
植物の薬効成分がギュッと濃縮されていて、植物ごとに
その香りや効果には違いがあります。

アロマオイル(精油)

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たとえば気分を明るくしたり、または落ち着かせたり、
痛みを和らげたり、やけどや傷の治りを早くする、一方
スキンケアで効果を発揮するアロマオイルもあります。

いろいろ組み合わせて使ってみると、思いがけなく良い
香りになったり、相乗効果があらわれたりするので、アロ
マの世界は奥深いと言われています。アロマファンが
増え続けている理由かもしれません。

アロマ具体的なアロマオイル(精油)の使い方

芳香浴・・・フレグランスのように楽しむ
沐浴・・・バスタブに精油を落として入浴する
吸入・・・精油をお湯に落として蒸気を浴びる
トリートメント・・・オイルマッサージをする
スキンケア・・・精油入りの手作り化粧品でケア
温湿布・冷湿布・・・肩こりや腰痛・頭痛をケア
ハウスキーピング・・・お掃除や虫除けなど


posted by アロマ@hana at 09:28 | アロマの基礎知識 | 更新情報をチェックする
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