
まだまだ桜を味わいたい、というかオールシーズン桜を
味わいたい、その欲望が実現しそうです・・・(続きます)
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桜の香りの精油「トンカビーン(ズ)」を焚いてます。
こ、こ、これはまさに、
桜餅いいい
可愛らしい和の香りです。桜はバラ科なので、ローズに
似た、ハッピー気分がじわじわと。桜の木の下にいると
華やいだ気分になるのは、この香りのせいだそうです。
単体で焚くとうっすら花見気分。ラベンダーとブレンド
すると少しフルーティな感じになります。
桜の葉は、塩漬け&発酵加工をするとあの桜餅の香りに
なるそうです。その正体は、クマリン成分。この精油に
クマリンが含まれているのかはわかりませんが念のため
にスキンケアはやめておくことにします。
ちょこっと調べたら、作用は、抗菌・去痰・咳止め・解熱
解毒、抗うつとありました。それから二日酔いにも○とか。
お花見で二日酔いになったら、次の日もお花見が吉?
で、次の日も?エンドレス花見?
来年の教訓にしたいと思います。
【4月29日追記】
ゆうさんより:
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トンカビーンズはその名の通り、マメ科の植物です。
精油は乾燥したトンカビーンズを砕いたものから
溶剤抽出されます。桜餅のような甘い香りは、クマリン
という芳香物質のせいです。
それは、トンカビーンズも桜の葉と同様にクマリンを
含んでいる為に似た香りがするのです。
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ありがとうございます!私は桜の葉っぱの精油だと
思ってました(汗×100)
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